更新日:2026年10月10日
東日本大震災から15年。
町では、いつ起こるかわからない災害に備えて、地域で協力してできることを考える講演会を開催します。当日は参加された人に、水またはお湯を注ぐだけで食べられる「アルファ米のごはん」を差し上げます。
令和8年12月5日(土曜日)午前10時30分から正午まで
大泉町役場1階多目的ホール(大泉町日の出51番1号)
震災の経験から学ぶ 多様性に配慮した、ムリ・ムダのない防災とまちづくり
吉田千春氏(一般社団法人南三陸ひとtomoniパンダ農園農園部長)
どなたでも参加できます
100人(定員になりしだい締め切り)
多文化協働課(2階206番窓口)へ直接、電話、または次の申込フォームから申し込む
無料
手話通訳、託児(生後6か月から小学6年生まで)を希望する人は、令和8年11月24日(火曜日)までにお申し込みください。当日の受付はできません。
企画部 多文化協働課
電話番号:0276-63-3111(内線213)
窓口の場所:庁舎2階206番窓口